2014年6月14日土曜日

シンガポール 帰国便

 シンガポール チャンギ国際空港へ戻ります。

 チャンギ国際空港は、シンガポール市街の北東約20kmにある、アジアを代表するハブ空港。1990年のターミナル2完成により、世界有数の規模と機能性を誇る国際空港になりました。空港内には「空港都市-エアトロポリス」と呼ぶにふさわしい屈指の近代的設備を備え、世界のベストエアポートのひとつに数えられています。

 さて、クリスフライヤー・ゴールドラウンジで一休みすることに。ラウンジ内には、ビュッフェスタイルの食事がありました。ラウンジ内では無料のWiFiも利用できます。

 深夜便で帰国。

 朝食が出ました。

 揺れてあまり眠ることができませんでした。

 羽田には10分ほど早めに到着。



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2014年6月13日金曜日

シンガポール マリーナベイ・サンズ空中庭園(スカイパーク)



シンガポールの目玉観光スポット、マリーナ・ベイ・サンズにある「マリーナ・ベイ・サンズ空中庭園」に行ってきました。

マリーナ・ベイ・サンズへ到着したらひとまずホテル側へ。ホテルに到着したら1階ロビーへ行き、空中庭園のあるタワー3まで移動します。

空中庭園への入り口は、タワー3の一番端にあります。タワー3では「Marina Bay Sands Sky Park」と書かれた案内看板があるのでそちら方向へ向かいます。タワー3の一番端まで行って、一旦外へ出て、地下へ続くエスカレーターで空中庭園のチケットカウンターへ進みます。

タワー31階部分の一番端には空中庭園行きの看板も出ているので迷わずに進むことができました。

チケットカウンターでチケットを購入。入場料は大人料金は20ドル。料金を払い、その場でチケットをもらって、いよいよ、空中庭園へ向けて出発です!

チケットを受け取ったら同じ地下にあるエレベーター乗り場へ。エレベー ターに乗りこんだら一気に56階まで行くだけです。思っていたよりも早く、あっという間に到着。

色とりどりのパノラマビューが広がります。船のある海のブルーや、木々のグリーンを見るのもいいですね。
日本語の解説も書いてあるので、分かりやすいです。
それにしても、屋根がないのでかなり日差しがきついです。日焼け止め、帽子で防備したかいがかりました。

展望台の真ん中付近には、お土産や軽食があります。マグネット購入。

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2014年6月12日木曜日

シンガポール The Blue Ginger Restaurant

 「ブルージンジャー」というレストランへ プラナカン料理を食べに行きました。マレーと中華の融合したお料理みたいです。

 ちょっと味は濃いですがどれを食べても外れなしで美味しかったです。 店内も薄暗く大人の雰囲気です。

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2014年6月11日水曜日

シンガポール リバーサファリ(The River Safari)

 リバーサファリ(The River Safari)にいってきました。ここは、シンガポールにあるアジアで初めて「川」をテーマとしたサファリパークです。マンダイ地区に存在し、2013年4月3日にオープンしました。シンガポール動物園やジュロン・バードパーク、 ナイトサファリの経営母体が運営しているそうです。

 シンガポール動物園とナイトサファリに隣接した12ヘクタールの敷地に世界の大河を再現し、淡水の動植物をリ バークルーズで観察するという新しいコンセプトを持った動物園です。

 当初、2012年中のオープンを予定していましたが、大幅に遅れ、2012年11月29日からはジャイアントパンダのみ限定的に先行一般公開され、2013年 4月3日に正式にオープンしました。

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2014年6月10日火曜日

シンガポール 出発

 羽田空港から出発。

ANA LOUNGE@羽田空港

 出発までのひとときを、自分のスタイルに合わせて快適に過ごすことができます。羽田空港の夜の時間帯は、夕食となるようなメニューをビュッフェスタイルで用意してくれています。



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2014年6月8日日曜日

シンガポール旅行の準備② 水・電話



「シンガポールの上水道はWHO(世界保健機関)の審査基準をクリアしており、生水を飲むことができる。ただし、胃腸が弱い人は、ミネラルウォーターや市販の飲用水を飲むことをおすすめする。これらはコンビニ、スーパー、商店で販売。」とのことです(地球の歩き方


携帯電話の国際ローミング


国際ローミング対応機種があれば、音声通話、データ通信とも利用可能。データ通信は日本国内の定額サービスの対象外となるが、各社とも1日あたり最大2980円となる海外データ定額サービスを提供。

 auについては、  エリア・料金:海外で使う・国際ローミングサービス(GLOBAL PASSPORT)
 でチェックできます。
  「URBANO MONDは、シンガポールでご利用いただけます。 【海外ダブル定額対応】※別途設定が必要です。」とのこと。


【料金目安】
  •  シンガポール内への発信:75円/分 
  •  日本への発信:175円/分
  •  日本以外への発信:265円/分
  •  着信:155円/分 ※海外では着信の場合も有料となる
  •  データ通信:50パケットまで50円、以降0.2円/パケット。ただし、海外の特定の事業者に接続すれば、約20万パケットまでのパケット通信料が最大1,980円/日、どれだけ使っても最大2,980円/でOK!
  ドコモは、海外でつかう・海外へかけるチェックできます

 ※最新情報は各社ホームページを参照してください。

 
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2014年6月7日土曜日

シンガポール旅行の準備① シンガポールのコンセント・変換プラグ・電圧・変圧器

シンガポール旅行へ出発する前にチェックしておきたい、シンガポールのコンセント・プラグ形状、電圧のまとめです。

シンガポールのコンセントとプラグタイプ

 シンガポールのコンセント・電源プラグの形状は、プラグは四角形の穴が3つのタイプ(BF型)が一般的ですが、一部には丸穴が3つのタイプ(B3型)も見られます。日本の電気製品はAタイプなので、シンガポールで使う場合には変換プラグ(アダプター)が必要です。BFタイプはイギリスでも採用されています。
ホテルで貸し出しサービスがあることがあります。

シンガポールの電圧と周波数

 シンガポールの電圧は、220-240V(ボルト)、周波数は50Hz(ヘルツ)です。 ちなみに日本の電圧は、100V、周波数は50-60Hzと、シンガポールのとは異なります。

日本の電気製品をシンガポールで使うとき

 日本の電気製品をシンガポールで使うときには、変圧器が必要です。
 ただし製品やその充電器が230Vに対応している場合には、変圧器が不要です。iPhoneなどの携帯端末、パソコン、デジカメの充電器は、230Vに対応している場合もあります。



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